オリヴィエ・ガベ

オリヴィエ・ガベ

パリ装飾美術館 館長

美術史家及び文化遺産キュレーター。

・2005年、パリの近代美術館で働き始め、その後、オルセー美術館で装飾芸術のコレクションを担当。
フランスや国際的な現代の芸術家たちと現代芸術プログラム「correspondences」を担当。

・2008年、装飾芸術のキュレーター、その後は副館長として「ルーブルアブダビ」のプロジェクトを先導。

・2013年、ファッションやデザインのコレクションを含むパリの装飾美術館の館長に就任。